【レーシックガイド】レーシック後の視力維持は本人次第

レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。

 

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。
「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。 今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。

 

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【レーシックガイド】レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:21年10月16日

昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
お子様よりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分がお子様を産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだお子様ですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分がお子様を産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
私はたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
私が妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そして娘が出産するわけですから、
私の身体にはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負ったお子様の出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、お子様は産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

お子様を幸せにするのに、
父母としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは父母ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

―地球滅亡まであと427日―