【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイ

レーシック手術とドライアイについての知識をまずはしっかりと把握しておく必要があります。
実際ドライアイの人というのは、レーシックのクリニックで細かなところをいろいろと相談してみるようにしましょう。

 

そもそもドライアイというのは眼の水分が少なくなってしまい、眼が乾いてしまう状態になることを言います。
レーシックというのは角膜を削ることになるので、角膜には眼の水分を調節させる神経が多くあることからレーシック後にドライアイを引き起こしてしまうこともあるのです。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 ドライアイというのは、目薬を使うことによって自然に症状が収まってくることでしょう。
元々ドライアイの人だったとしましても、適性検査で合格をすればレーシック手術は可能なのです。

 



【レーシックガイド】レーシックが原因でのドライアイブログ:21年06月14日

わしは、ここ三日間、
外食で、コンソメ味のポテチとかコンソメ味のポテチばかり食べていたので、
カロリーオーバーで5KGも増えちゃいました…

でも、一度減量に成功していると、
減らし方は知っているので、特に慌てません。

何週間かかけてゆっくり戻せばいいだけです。
だから心おきなくじっくり味わって食べましたよ!

これが減量する前だったら
「これを食べたら太ってしまう。どうしよう…」
という気持ちになり、
とてもじっくり味わう気になれなかったかもしれません。

食べた後も、
「こんなに食べてしまった…」
と自分で自分を責めてしまったりして、
せっかくの美味しいコンソメ味のポテチも台無しです。

ならば、せっかく美味しい物が食べられる機会なんですから、
じっくり美味しく味わいましょう!

減量に成功していれば、減らし方も分かっているし、
ガマンする必要もないのでストレスも溜まりません。

減量中も、こんな機会を作って、
「減量の休日」
として、満足いくまでじっくり味わって食べるべきだと思うんです。

例えば…
フランス料理のコースなら、
少しづつ出て来てくれるので
じっくり・良く噛んで味わって食べられますよね。

こういう食べ方なら脂肪になりにくいし、
少ない量でもウエストが満足するので、
食べ過ぎませんしね!

たまにはこんな機会を作って、
減量のストレスを解消しつつ、
再び減量を行なう活力にしましょう!

「美味しいものを美味しく食べる」
そんな当たり前のことを、心おきなく実践するためにも、
減量してメリハリのある生活をしましょう!

今日はおしまい!!!